クロスチャネルの広告効果を可視化する統合型マーケティングダッシュボード「Attribution Dashboard」をリリースしました。

2011年10月3日、株式会社朝日広告社は、アタラ合同会社(本社:神奈川県横浜市青葉区、CEO:杉原剛)との共同開発により、オフライン・オンラインのあらゆる広告投下と各種レスポンスの相関関係を明らかにする統合型マーケティングダッシュボード「Attribution Dashboard」をリリースしました。
従来、マス領域とデジタル領域のデータを個別に管理するツールは数多く存在しましたが、Attribution Dashboardでは各データの一元管理し、「投下」とそれによる「反響」の相関関係を媒体別、時系列、エリア別に可視化、各広告の及ぼす影響やROIなどの評価をスピーディに把握することが可能です。これにより、従来キャンペーン終了後におこなわれていたデータ収集、分析業務がリアルタイムに展開されるようになり、キャンペーンの成功に向けた期間中でのPDCAと迅速な意思決定が可能になります。
詳しくはPDFをご覧ください。

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